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コラム

風俗体験談 初めての性感マッサージ

風俗の楽しみ方
2018年3月07日

皆様は風俗経験者でしょうか、何度もある? まさにいま利用を迷っているところ?
今回はわたしが初めて女性向け風俗を利用したときのお話を掲載しようと思います。
女性によって何を優先するかが違いますから共感いただけるとは限りませんが、迷っている方の参考になれば嬉しいです。

利用を初めたきっかけ ~なんだか物足りない~

「一度、マンガやアダルトビデオのような絶頂を味わってみたい…」と思っていたわたしが、インターネットで女性向け風俗というものを知ったのは20代後半の頃。
ひとりエッチもパートナーとのエッチも気持ちはよくて不満はありませんでしたが、もっと凄い世界があるような気がしていました。
そんなときにとある方のブログで風俗体験談を読んで、目が釘付け!
「行ってみたい!」…と同時に「風俗なんて危ないんじゃ…」と期待と不安でオロオロ、ムラムラとしていました。

まずは店舗選び ~お店はどこに?~

「そもそも近くにお店があるのかな」と恐る恐る調べてみると、あれ?どこもお店の住所がない?(風俗って土地の許可などの関係で店舗を構えるのが難しいんですね。)
女性向けどころか男性向け風俗についてもよく知らなかったのであたふたしながら、何とか「どこかで待ち合わせてホテルへ行く」ということを理解。
色んな店舗のホームページを見て回った印象は… 「怪しいサイトがいっぱい…」
ホームページの作りが雑だったり、デザインが黒くて怖かったり、言葉遣いが汚かったりするサイトも多く心がめげそうになりました。
ただ、何とか探し続けているとついに綺麗なホームページのサイトがいくつか!
当時は女性向け風俗の検索サイトなどもほとんどなく、なかなか店舗が探せなかったんですね。(レディフーを立ち上げようと思ったきっかけの一つです)

いくつか迷いましたが、少し値段は高いものの一番安心そうなところにお願いをしました。
メールフォームで待ち合わせ場所や時間を送ると返事が帰ってきて予約完了!

ついに待ち合わせ ~逃げ出したい~

そわそわと当日を待っていたものの、いざ待ち合わせに向かうとわたしはムダ毛や下着(新しいのを買いました)が気になったり、今から風俗に行くと思うと我に返って恥ずかしくなったりで怖気づいていました。
勇気を振り絞って待ち合わせ場所へ向かうと……想像していたのと違って優しげな普通の男性が立っていました。少し安心…とはいえ緊張は凄まじく、ホテルまでの車の中で何を喋ったのかあまり覚えていません。

ホテルでカウンセリング ~恥ずかしい~

ホテルにつくと、照明や音楽でムードを作ってくださってカウンセリングスタート。
必要なんだとは思いつつこれが結構恥ずかしかったです
「今回はどういったご要望ですか?」「普段はどんなアダルトビデオをご覧になりますか?」などなど…。
わたしは丁寧なカウンセリングでよかったと思っていますが、恥ずかしい方はカウンセリング無しで「お決まりのコース」を選べるような店舗を選ぶのもアリかもしれません。

施術開始! ~なかなかスイッチが入らない…~

いろいろ相談して、いっしょにお風呂に入ってからベッドで施術することにしました。
「よろしくお願いします」とお互い頭を下げて施術開始です。
優しくエスコートされ、するすると服を脱がされてお風呂場へ。
二人でちゃぷんとお湯に浸かったものの…、問題発生です。緊張のせいか、ものすごく恥ずかしいような拍子抜けのような、なんだかよくわからなくなってしまいました。
そこからえっちな手つきでからだを洗って頂いたりしたのですが、なかなかスイッチが入らず…。
お風呂に入って気が抜けたのか、逆に緊張しすぎだったのかはわかりませんが、少し不完全燃焼でお風呂を後にしました。
そこで、わたしの気分を察したのか、「バスローブを着て少し休憩しませんか」と声をかけていただきました。
雑談をしたり、お互いの個人情報に触れない範囲で色々話を聞いていただけて、少し打ち解けてリラックスできたところで、「ではそろそろ…」。

初めてのおもちゃと指使いに感動 ~気持ちいい!~

ついにきた!と身構える私を優しくベッドまで案内して、ベッドにうつ伏せに寝るように指示されます。
「まずは普通のマッサージをしますね」とオイルマッサージがスタート。なんとこれがめちゃくちゃ気持ちいい!普通のマッサージだけでもいいくらいの気持ちよさ!
体のちからが抜けてリラックスしたところで…性感マッサージスタートです。
脇の下のきわどいところを揉まれたり、内ももをなでるように触られたりと少しずつぞくぞくする感覚が。
「声はあげないぞ」と意気込んでいたものの足の先はもじもじしていました。

しばらくすると「胸にはタオルをかけますから、仰向けになってください。」ということで仰向けに。
またしばらく普通のマッサージが続く…かと思いきや、ときどき足の間のきわどいところなどを焦らすように触っていきます。
声はあげませんでしたが、足はもじもじ、陰部は濡れていたのではないかと思います。
それを確認したのかわかりませんが、「では…」と一声かけてバスタオルに手をかけて少しずつずらされて乳首を露出。ものすごく恥ずかしくなってしまいました。(すでにお風呂でお互い裸を見ているのに)
乳首を焦らして焦らしてからつままれたり、手が下へ伸びてクリトリスを優しく揉みしだかれて体はぴくぴくと反応するばかり。気持ちいい…。
するとついに「力を抜いてくださいね」と声がかかってから、ゆっくり指が挿入されて…ぎゅっと壁を押されて「ひゃっ」と声が出てしまいました。
そこからは、たぶんGスポットだったりポルチオだったりを押しながらクリトリスを揉まれて気持ちよくてたまらない!という感じでした。

でもイクにはもう少し…と思っていると、体の下からヴイーンという音が。
少し期待しつつ下を見ると、少し小さな電マが!(電マって色んなサイズがあるんですね) アダルトビデオで見たことある!と期待を込めて施術師さんを見ていると「当ててもいいですか?」と。
コクコクとうなずくと、指を挿入したままクリトリスへ電マを軽く当てられ…、あまりの気持ちよさにすぐにイッてしまいました!
その後は電マを乳首やクリトリスにあてながら指で中をぐりぐりと押されて何度も何度も声をあげて絶頂してしまいました。

気がつくと予定の時間を過ぎていて、慌てて謝ったものの施術師さんは「大丈夫ですよ。私は片付けをしているので、休憩してゆっくり身支度してくださいね」とニッコリ。
色々とスッキリしたような、恥ずかしいような、不思議な気持ちで身支度を整えてホテルを後にしたのでした。

その後 ~風俗にはまる~

それからは同じマッサージ師さんに何度か頼んだり(今でもたまに通っています)、別のところを覗いてみたりと日々のリフレッシュとして女性向け風俗にハマってしまいました。

わたしの初めての風俗はこんな感じでした。
いま思い返すと、緊張しすぎでスイッチの入らなかった私を安心させてイカせてくれるなど最初のマッサージ師さんは「当たり」だったのだと思っています。
実は途中気持ちよかったところなどはよく覚えていない部分もあって、最近の記憶で少し補完もしています(笑)

今後もぜひみなさまの体験談なども募集しますので、ぜひ他の女性の助けとなるようなご意見を掲載していきたいと考えています。

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